発作が起こり、まんじりともしない朝を迎えてまずは会社に欠勤の連絡。この痛みでは午後になってもとてもじゃ無いが通勤できそうに無い。
病院では医者にこの発作は薬が効いているという事だね。と言われた。どういうことかと言うと、
通風の発作は血液中の尿酸の状態に変化があると関節などに溜まった尿酸が結晶化したものが剥がれ落ちてきて発生すると言うことで、薬が効いて尿酸の生成が抑えられていることで以前と比べて状態に変化が発生。そのために結晶が剥がれ落ちて発作が起こっているとのこと。
とすると、今ある結晶が全部剥がれ落ちて無くなるまで発作が続くと言うこと!?恐ろしい!!もう二度とこの痛みを経験したくないんですけど。。。痛みがおさまって、発作が起きて、のサイクルがいつまで続くのかわからず不安。
とにかく痛み止めの注射をしてもらう。足に打つのかな、と思ったら腕に筋肉注射でした。
痛み止めと胃薬、痛み止めの湿布をもらってとぼとぼ帰りました。

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